カップリングなりきり100の質問
配布元: BIANCA
「はたけカカシ」 「うみのイルカ」
個別の部屋で相手が傍にいない状態で答えてると思って下さい
| 1 | あなたの名前を教えてください |
| 「…はたけカカシ」 「うみのイルカ」 |
|
| 2 | 年齢は? |
| 「26」 「25才」 |
|
| 3 | 性別は? |
| 「おっとこだよー」 「こんな女がいたらヤバイだろ…(苦笑) 男だよ」 |
|
| 4 | 貴方の性格は? |
| 「性格…?――さてねぇ〜…」 「熱血漢だとか、真面目だとかはよく言われるな。あんまり自覚は無いんだけど… ――あ、あとナルトには心配性って言われたこともあったっけ……」 |
|
| 5 | 相手の性格は? |
| 「少し人が好すぎる気もするけど、イルカ先生は優しくて強い人。俺なんかよりずっと精神が強いね」 「良くも悪くも脆い人だと思う。上忍のあの人には失礼かもしれないけどな… いつもはふざけてるから分かりにくいけど、仲間思いの優しい人だよ。カカシさんは… ま、少々ふざけすぎる感は否めないけどな。あと、遅刻癖は直してもらいたい。ナルトやサスケ、サクラまで怒ってるんだからよっぽどなんだろ?俺との約束には遅刻してきたこと無いけど…」 |
|
| 6 | 二人の出会いはいつ?どこで? |
| 「アカデミー。ナルト達が下忍認定に合格したってーのを報告しに行くのに付いてった時。 あれこそ運命の出会いってヤツ?(笑」 「ナルト達が下忍に合格した時じゃなかったかな?」 |
|
| 7 | 相手の第一印象は? |
| 「普通の中忍。感情の起伏が激しいな、とか…思ったね。ほら、あの人コロコロ表情が変わるだろ? ホント、可愛いよねぇ〜vv」 「案外気さくな人だと思った。上忍の方には、その、ちょっと態度が横柄な方もいるから・・・」 |
|
| 8 | 相手のどんなところが好き? |
| 「あの人は俺には無いものを沢山持ってる。一言じゃ言い表わせないね」 「どんなところ…か。何だろう、傍にいると安心できるところかな…?」 |
|
| 9 | 相手のどんなところが嫌い? |
| 「辛いこととか全部いつもの笑顔で隠してしまうところ。もっと甘えてくれていいのに…」 「肝心なところは何も話してくれないところ。もっと弱さだとかを見せてくれてもいいだろうに…、俺って信用ないのかな、とか思う」 |
|
| 10 | 貴方と相手の相性はいいと思う? |
| 「ん〜?心も身体も相性ピッタリvv――っと、アブね。もう、イルカ先生ってばヘンな所で鋭いんだから。まあ本当の話、全然タイプは違うんだけど妙にしっくりくるんだよね〜」 「あ、スマン。反射的にクナイを投げちまった…。何でかな、嫌な予感ってヤツか? ああ、相性だっけ?相性はそうだな、不思議と悪くないと思う。俺とあの人じゃ全然違うのにな」 |
|
| 11 | 相手のことを何で呼んでる? |
| 「イルカ先生かな〜…。あと、アンタとかあなた、とか…?」 「カカシ先生、カカシさん、あとは…はたけ上忍? あ、アンタとかもうっかり言っちまうかも…」 |
|
| 12 | 相手に何て呼ばれたい? |
| 「ダーリンvとか?(笑 ――うっわ、ちょっと、殺気篭ってなかったこのクナイ? でも、別に呼称なんてのはねぇ、俺って分かればいいよ。イルカ先生の声なら何とでもvv はたけ上忍ってのはちょっと階級差の壁を作られてるみたいでいい気分はしないけーどね」 「あ、スマン。ちょっと背筋をイヤな汗が伝ったもんだから… あの人が俺のこと『イルカ先生』以外で呼んだことって無いんじゃないのか?別に今のままでいいよ」 |
|
| 13 | 相手を動物に例えたら何? |
| 「普段は犬。でも、俺の前では兎(笑) 兎は寂しいと死んじゃうんだよ」 「猫」 |
|
| 14 | 相手にプレゼントをあげるとしたら何をあげる? |
| 「イルカ先生の欲しいもの」 「一緒にいる時間」 |
|
| 15 | プレゼントをもらうとしたら何がほしい? |
| 「イルカ先生がくれるものなら何でもvv」 「一緒に過ごす時間…」 |
|
| 16 | 相手に対して不満はある?それはどんなこと? |
| 「辛いことを自覚しないで独りで傷ついてるところ」 「肝心なところは何も話してくれないところ」 |
|
| 17 | 貴方の癖って何? |
| 「癖?自覚あったら癖とか言わないんじゃない…?」 「イライラすると爪やペン先を噛む癖が抜けないんだよなぁ〜…。直したいとは思ってるんだけど。 それでも暫くは治まってたんだけどな、最近また再発しだした。何でなんだ?」 |
|
| 18 | 相手の癖って何? |
| 「イルカ先生は照れるとよく鼻の頭を掻いてる。 あと、感情との折り合いが付かないときはペン先や爪を噛んでるね。ペンはまだしも爪は折角形がいいのに勿体無いと思う。…あれね、イルカ先生は気が付いてないかもしれないけど寂しくてイライラしてる時が殆どなのよ。ある種の合図みたいなもんだよね〜」 「落ち込んでる時は無口になる。あと、困った時にはよく首の後ろを掻いてるな、あの人」 |
|
| 19 | 相手のすること(癖など)でされて嫌なことは? |
| 「仕事・家事優先。俺がほっとかれちゃうのは寂しいよねぇ〜」 「処構わずくっ付いてくるところ。仕事の邪魔」 |
|
| 20 | 貴方のすること(癖など)で相手が怒ることは何? |
| 「採点中とか洗濯モノ畳んでる時とか、引っ付いたら怒る」 「放って置いたら怒る…っていうか、拗ねる…」 |
|
| 21 | 二人はどこまでの関係? |
| 「どこまでって、そりゃ最後まで。イルカ先生とのめくるめくイチャパラ〜vv」 「………言わなきゃ駄目か?///」 |
|
| 22 | 二人の初デートはどこ? |
| 「デート…? 改めて訊かれると、したこと無いかも…。――よしッ、今度イルカ先生とデートしようっ!!」 「デートなんてしたことないよ。 ……別にする必要性も感じないしな。殆ど毎日一緒に帰ってるわけだし」 |
|
| 23 | その時の二人の雰囲気は? |
| 「したこと無いからノーコメント」 「雰囲気って言われてもな。フツーにその日にあった事とか話しながら帰るよ」 |
|
| 24 | その時どこまで進んだ? |
| 「だーかーら、俺、まだイルカ先生とデートしてないんだって」 「…どこまで、って言われても。そうだな…、たまに、その…手を繋いだりとか、かな…///」 |
|
| 25 | よく行くデートスポットは? |
| 「イルカ先生、何処なら一番喜んでくれるかな〜♪」 「アカデミーから俺の家まで、とかか?ちょっとデートスポットってのとは違う気もするけど…」 |
|
| 26 | 相手の誕生日。どう演出する? |
| 「イルカ先生の誕生日…? そりゃ勿論プレゼント用意してさ、あの人、案外自分の事って疎い人だから自分の誕生日忘れてると思うんだよね。だ〜から、驚かせてあげるね。たまには俺が料理しても良いし、どっかお店連れてって上げるのもいいかな?イルカ先生が喜ぶようなことを沢山してあげたいじゃない? 誕生日って小さい頃は親と祝うものなんでしょ?楽しい思い出が寂しい思い出にならないように、俺があの人のご両親に代わってお祝いしてあげなきゃね。 あ、勿論、ナルト達には内緒。あいつ等がいると、2人でイチャパラ出来ないかーらね」 「取り敢えず、いつもより奮発して料理には気合入れるだろ。あと、上等な酒とか準備して… ナルトやサスケ、サクラも親御さんが許してくれれば呼んで、皆で賑やかに祝ってあげたいな。あの人、あんまり誕生日パーティーとか知らないみたいだから…。カカシさんが生まれてきた日を皆で祝福してあげたいと思うよ」 |
|
| 27 | 告白はどちらから? |
| 「俺から」 「それは…、カカシさんから…///」 |
|
| 28 | 相手のことを、どれくらい好き? |
| 「あの人のためなら俺は簡単に死ねる。 …でも、それじゃあイルカ先生が悲しむから俺はあの人の為に生き続けるよ、ずっと、ね」 「どれくらいって…、そうだな。生涯を共に過ごしたいと思えるほどには好きだよ」 |
|
| 29 | では、愛してる? |
| 「昔の俺なら鼻で笑っただろうけど、今なら本気で言える。俺はあの人を心の底から愛してるって」 「そうだな、あの人の前じゃあ恥ずかしくて言えないけど… ―――愛してるよ。俺にとって掛け替えの無い大切な人だと思ってる」 |
|
| 30 | 言われると弱い相手の一言は? |
| 「あの笑顔で『お願いします』って言われたら断れないんだよねぇ〜。絶対、確信犯的なところあると思うんだけどさ。ま、これも惚れた弱みってヤツ?」 「真面目な顔で『好き』とか『愛してる』とか言われると、ちょっと…///」 |
|
| 31 | 相手に浮気の疑惑が! どうする? |
| 「本当かどうか確かめるよ。イルカ先生は浮気なんてする筈ないと思うからね。 あの人、良くも悪くも真っ直ぐな人でしょ。俺より好きな人が出来たらきっと泣きそうな顔しながら、でも、正直に俺に言ってくれると思う。 …ま、だからって、俺は諦めたりしないけーどね」 「取り敢えずは疑惑の真偽を確かめる。それで、もしそれが真実なら悲しいけど別れるよ。俺は、他の人に気持ちが移った人を愛し続ける自信はないから…… それに、それでカカシさんが幸せなら俺は身を引くしかないだろ…?」 |
|
| 32 | 浮気を許せる? |
| 「ホント言うと別に気にしないんだけど…。 イルカ先生は特別。あの人が俺以外の人好きになったら、俺、何するか分かんないねぇ〜…」 「浮気は駄目だ。浮気の相手にも付き合っている相手にも失礼だ」 |
|
| 33 | 相手がデートに1時間遅れた! どうする? |
| 「迎えに行く。時間にマメなイルカ先生が遅刻するなんて何かあったとしか思えないからな」 「待ってるよ。カカシさんの遅刻癖は有名だし、あの人のことだ何か突然のことであれば式を飛ばすなりしての連絡手段はあるだろうからな。俺なんかは下手に動かない方がいい」 |
|
| 34 | 相手の身体の一部で一番好きなのはどこ? |
| 「一番?うわ、決めにくいなぁ〜… キスしたらほんのり色付く目元とか、涙に滲む黒い瞳とか、あと、普段は着膨れしてて分かんないかもしれないけど、案外腰のラインとか引き締まってて綺麗なんだよねぇ〜…vv」 「……ほんの稀にしか見れないけど、無邪気に笑う笑顔ってのは駄目か?」 |
|
| 35 | 相手の色っぽい仕種ってどんなの? |
| 「普段は括り上げている髪を下ろして掻き揚げる仕種。 案外知られてないけど、イルカ先生の髪って物凄くサラサラしてて綺麗なんだーよね」 「額宛も口布も取って、何をするわけでもなく静かに考え事をしてる時」 |
|
| 36 | 二人でいてドキっとするのはどんな時? |
| 「意図せずに目が合った時。あの人、ニコって嬉しそうに笑うんだよねぇ…」 「いつもより少し低い声で名前を呼ばれた時…///」 |
|
| 37 | 相手に嘘をつける? 嘘はうまい? |
| 「任務外の事は嘘吐かないようにしてる。怒られるからね。イルカ先生、嘘吐かれるのを嫌うから… でも、嘘吐こうと思えば隠し通す自信はあるつもり。ま、嫌われたくないからしないけど」 「つけないこともないけど、嘘を吐くのはあんまり好きじゃない。…まあ、これでも昔は色々やった悪ガキだったから、嘘を貫き通すくらいの事は出来ると思うけどな」 |
|
| 38 | 何をしている時が一番幸せ? |
| 「そりゃ、イルカ先生と一緒にいる時デショv」 「全部の仕事に片がついて、のんびりお茶を飲んでる時とか?」 |
|
| 39 | ケンカをしたことがある? |
| 「あるよ」 「ある。小さな揉め事も含めたらしょっちゅうだ」 |
|
| 40 | どんなケンカをするの? |
| 「ん〜?俺がイルカ先生にくっついて、それをイルカ先生が邪険にして〜…って感じ」 「カカシさんが俺の仕事を邪魔したり、俺がカカシさんを構わなかったり、まあ色々な原因があって口きかなる事もあるかな…」 |
|
| 41 | どうやって仲直りするの? |
| 「謝ったり、謝られたり」 「ちゃんと謝って仲直りするよ。俺が謝ったり、カカシさんが謝ったりは状況によって変わるけどな」 |
|
| 42 | 生まれ変わっても恋人になりたい? |
| 「そんな、本当にあるのか分からないような事には縋らない。俺たちなんて、死んだらそれまでだ.。 でももしそんなことがあるなら、少しぐらい願っちゃうかもね…」 「生まれ変わりがあるかどうかは分からないけど、いつまでも一緒にいれればとは思うよ///」 |
|
| 43 | 「愛されているなぁ」と感じるのはどんな時? |
| 「毎日(笑 キスすれば照れながらも応えてくれるし、いつもは怒るくせに本当にキツイ時は抱きしめたら背中を擦ってくれたり…イルカ先生って俺を甘やかすの上手だよね…」 「俺の傍で熟睡してる時。気を張り詰める事もなく、俺の存在を認めてくれてるみたいで嬉しいな」 |
|
| 44 | 「もしかして愛されていないんじゃ・・・」と感じるのはどんな時? |
| 「ん〜?足蹴にされた時?いくらなんでも上忍を足蹴にする中忍ってそうそういないよねー。 ま、そんな素のイルカ先生を見せてくれるのも特別みたいで嬉しいんだけどさ〜」 「……毎日昼夜問わずに『好きだ』『愛してる』って言われてたら、そんな事感じる暇もないだろ?///」 |
|
| 45 | 貴方の愛の表現方法はどんなの? |
| 「言葉と身体以外で表現する方法なんて知らない。だから、『好き』って言うし『愛してる』って言うし、抱きしめるし、キスもするし、肌にも触れる。俺はね、そうやって示す以外の方法なんて知らないんだーよ。今まで『恋愛』なんてしたことなかったかーらね。分かる形で示してないと俺が不安になるの。 あの人に、俺がどれだけあの人のことを好きなのか伝わってるのかな、ってさ」 「プライヴェートを一緒に過ごすこと。 俺は口下手だし、カカシさんみたいに素直に気持ちを言葉に乗せることがなかなか出来ないからな」 |
|
| 46 | もし死ぬなら相手より先がいい? 後がいい? |
| 「先に逝く確率が高いのは俺だろうね…。 こんなこと言ったらイルカ先生の意思はどうなるんだ、ってことになるけど…俺、死ぬ時はあの人と一緒に死にたい。下手すると連れて行っちゃうかも…。 あの人はきっと俺が死んだら泣いてくれると思う。でも本当に悲しい時、あの人は涙を流さずに心で泣くから、そんな姿は見たくないから…。きっと連れて行っちゃう。俺のエゴだってのは分かってるんだけどね…」 「……俺は、もう大切な人を失いたくない……。 でも、もし俺が先に死んだとして残されたあの人はきっと『生きる』ことすら放棄してしまうんじゃないかと思う。だから、俺は見送るよ。…いや、見送らなきゃ駄目なのかもしれない… あの人の悲しむ姿は見たくないんだ」 |
|
| 47 | 二人の間に隠し事はある? |
| 「あるよ。俺が暗部に所属してた頃の話は一切してないしな」 「これは任務以外でってことだよな? この年になって隠し事の一つや二つ無い方がおかしいだろ。――あるよ」 |
|
| 48 | 貴方のコンプレックスは何? |
| 「もっと早くイルカ先生に出会ってたら良かった、と思うことは何度かあるね」 「教師の仕事は天職だと思う。でも、中忍だからこそカカシさんの任務内容を知ることも、あの人が今までどれだけ凄惨な場に身を置いていたのかも、俺には知り得る術が無い…。その事が歯痒いかな…」 |
|
| 49 | 二人の仲は周りの人に公認? 極秘? |
| 「え〜?もう、里中の公認vv 俺たち以上のラブラブカップルなんていないか〜らねvv」 「………不本意ながら公認(小声) カカシさんが言って憚らないんだから俺にはどうしようもない……(遠い目」 |
|
| 50 | 二人の愛は永遠だと思う? |
| 「愛が永遠かどうかなんてのは知らないけど、俺がイルカ先生を想う気持ちは不滅」 「死が二人を分かつまで、位のことは言えるかな…///」 |
|
| ココからはエッチ有カップルのみお楽しみください。 | |
| 「…答えなきゃ駄目か、コレ…?」 「イルッカせんせ〜vv」 「うわっ、ちょ、カカシさん!?――何で貴方がココにいるんですか!?」 「会いたかったデス〜vv」 「今回は本音で語り合うために別室で答えようって言ったのはアンタでしょうが!!」 「もう、限界ですー。イルカ禁断症状〜」 「あー、もうっ!何バカな事言ってんですか!!」 「イルカ先生〜vv」 「うわっ、こら!引っ付くな〜〜〜〜ッッ!!!」 |
|
| 51 | 貴方は受け? 攻め? |
| 「攻めv」 「…受け」 |
|
| 52 | どうしてそう決まったの? |
| 「どうしてって、俺がイルカ先生を抱きたかったから…?」 「…何で俺を見るんですか。知りませんよ、そんなの」 |
|
| 53 | その状態に満足してる? |
| 「…ていうか、俺はイルカ先生と一緒に入れればどっちでもいいんだけどー」 「それって俺がカカシさんを抱くって事ですか…?」 「イルカ先生がそうしたいならーvv」 「………」 「イルカ先生?」 「スミマセン、想像力の限界です……(凹」 |
|
| 54 | 初エッチはどこで? |
| 「…不本意ながら、俺の家…」 「夕飯の後に風呂入って、そのあとしっかり戴きましたv」 |
|
| 55 | その時の感想を・・・・ |
| 「……正直、入ると思わなかった」 「イルカ先生って意外に言い方がストレートですよね…」 「だって、本当の事ですから」 「………」 |
|
| 56 | その時、相手はどんな様子でした? |
| 「緊張してましたよね?」 「……お互い様なんじゃないですか?」 「あれ、バレてました?悟られないようにしてたつもりなんですけど…」 「バレバレですよ。カカシさん、忍び失格ですね」 「これは、手厳しい(苦笑」 |
|
| 57 | 初夜の朝、最初の言葉は? |
| 「『カカシさん、起きて下さい。ご飯が冷めますよ』」 「『ハーイ』 ……もう少し、こう、情事の余韻ってのがあっても良かったと思うんですけど?」 「無茶言わんで下さい。恥ずかしくて死にそうだったんですよ…」 |
|
| 58 | エッチは週に何回くらいする? |
| 「週に2・3回位ですよね〜?」 「……そうですね。まあ、任務だなんだで結構ばらつきはありますけど」 |
|
| 59 | 理想は週に何回? |
| 「毎日vv(即答」 「…アンタ、俺を殺す気ですか…?」 「えー?俺はただ、毎日イルカ先生を感じられたら幸せだなぁ〜と思ってるだけですよ」 「……今のままで充分です」 |
|
| 60 | どんなエッチなの? |
| 「どんな、って…話していいの?ここで?まあ、大概はまず俺がイルカ先生の――――」 「うわぁぁっっ!!(慌 話さなくていい!!話さなくていいです、カカシさんッ!!後生だから口を閉じてくださいっ///」 「だってさ(笑」 |
|
| 61 | 自分が一番感じるのはどこ? |
| 「秘密v(笑」 「……何ですか、それ(呆れ」 「じゃあ、イルカ先生は自分が一番感じてる場所教えてくれます?」 「う"…、教えません///」 「なら、おあいこでしょ」 「………」 |
|
| 62 | 相手が一番感じているのはどこ? |
| 「これも秘密vv ――だって、俺だけが知ってればいいことだもん」 「…もう、勝手にして下さい…」 |
|
| 63 | エッチの時の相手を一言で言うと? |
| 「情熱的v」 「性悪…」 「えっ、ちょ、それどういう意味!?俺、イルカ先生を傷つけないようにテクニックを最大限に活かして頑張ってるつもりなんですけど!あれじゃあ、まだ足りませんか!?」 「なっ、何言ってるんですかッッ!!///(慌 俺が言いたいのはそういう意味じゃないですッ!」 「じゃあ、どういう意味?」(真面目顔 「そ、れは…、アンタ、中々俺を…その、解放してくれないから……///」 「あぁ…(ニヤリ」 「………クソッ///」 |
|
| 64 | エッチははっきり言って好き? 嫌い? |
| 「嫌いだったらしないでしょ」 「…まあ、確かに正論ですね」 |
|
| 65 | 普段どんなシチュエーションでエッチするの? |
| 「どんなって…(汗」 「普通なんじゃないの。大概はイルカ先生の家のベットで〜って感じ? あとは、あまりに我慢出来なかったり切迫してるとたまーに風呂とか居間とかもヤっちゃうかな」 「………」 |
|
| 66 | やってみたいシチュエーションは?(場所、時間、コスチューム等) |
| 「変化の術で子供になって、とか…?」 「なっ!?(驚」 「ま、挙げたら切りが無いかも…(笑」 「ふっ、ざけんな〜〜〜〜ッッ!!!!!(叫」 |
|
| 67 | シャワーはエッチの前? 後? |
| 「両方」 「…ですね」 |
|
| 68 | エッチの時の二人の約束ってある? |
| 「特にコレと言って…」 「無いですね、そう言えば。――作りますか、約束?」 「…止めときます。イルカ先生の言い出しそうな約束は守れそうに無いんで……」 「ま、するだけ無駄なんでしてないってとこですか。俺、約束破る人って好きになれないんで、 懸命ですね」 |
|
| 69 | 相手以外とエッチしたことはある? |
| 「それはぁ〜…――」 「…何を誤魔化そうとしてるんですか。花街でのアナタの噂ぐらい俺だって聞いてますよ」 「あ、いや…。昔はともかく今はイルカ先生一筋ですからっ!!」 「はいはい。分かってますから、そんなに引っ付かないで下さい」 「…イルカ先生、冷たいです…」 「アンタねぇ…(呆れ 大体、過去の事まで気にしてたら俺の身が持ちませんよ。今は俺一筋なんでしょ? …なら、それでいいです///」 「イルカ先…(感動」 「……俺だって、別にアナタが初めてなわけじゃないですし」 「えぇええっっ!!」 「……何驚いてるんですか、失礼な」 「だ、誰ですか!?俺より先にあんた抱いた男だなんて!!」 「は…?―――って、何言ってんだ!アンタ!? 何で俺がそう何回も好き好んでヤローに抱かれなきゃならねぇってんだ! 女性の方に決まってんだろうがッッ!!!!!(怒」 |
|
| 70 | 「心が得られないなら身体だけでも」という考えについて。賛成? 反対? |
| 「それじゃあ虚しいだけだね。心と身体の両方を手に入れてこそって感じ?」 「相手の気持ちを無視した行動は愚劣な行為でしかない」 |
|
| 71 | 相手が悪者に強姦されてしまいました! どうする? |
| 「この世に生を受けたことを後悔するような方法で殺す…」 「カカシ先生、目がマジですよ…?(汗」 「ええ。だって、本気ですから」 「……一応、俺も男だし忍びなんですけど……? アナタが強姦される姿なんて想像もつきませんけどね、俺には……」 |
|
| 72 | エッチの前と後、より恥ずかしいのはどっち? |
| 「別に恥ずかしいと思ったことなんて無いな」 「……俺はどっちも恥ずかしいです///」 |
|
| 73 | 親友が「今夜だけ、寂しいから・・・」とエッチを求めてきました。どうする? |
| 「別に何もしない」 「……何があったか話ぐらいは聞いてやるのが友達じゃないんですか……?」 「じゃあ、イルカ先生はヤるんですかっ!?」 「だ、誰もそんな事は言ってません!!話を聞くだけですよ!!」 |
|
| 74 | 自分はエッチが巧いと思う? |
| 「思うよ」 「……即答ですね」 「そりゃ、勿論。――イルカ先生は?」 「ノーコメント」 |
|
| 75 | 相手はエッチが巧い? |
| 「下手ではないと思うよ?」 「……何か微妙な言い回しですね」 「だってイルカ先生ってば、俺を煽るの巧すぎだし(笑」 「なっ!!(驚&赤面」 |
|
| 76 | エッチ中に相手に言ってほしい言葉は? |
| 「言葉っていうか、声かな…? イルカ先生ってどうしても声を殺しがちなんだよねぇ〜…。折角、イイ声なのにぃ〜…」 「………」 |
|
| 77 | エッチ中に相手が見せる顔で好きな顔はどんなの? |
| 「目元に涙をいっぱい溜めながらコッチを睨んでくる表情なんか最高v 我慢してる時の表情も色っぽいんだねぇ〜vv」 「イク時の顔。――結構余裕無いですよね?」 「……言いますね、イルカ先生も」 「言い包められてばっかりなのも癪なので。――好きですよ、俺。カカシさんの余裕の無い顔。 あんな表情、アンタにさせるのは俺だけなんだと思うとちょっとした優越感ですから///」 「イルカ先生ッッvv」 |
|
| 78 | 恋人以外ともエッチしてもいいと思う? |
| 「駄目デショ。だって、イルカ先生怒るもんねー」 「別に構いませんよ」 「え?」 「その代わり、二度とウチの敷居は跨げないと思ってくださいね(笑顔」 「………(滝汗」 |
|
| 79 | SMとかに興味はある? |
| 「べっつに〜」 「まったくもってない」 |
|
| 80 | 突然相手が身体を求めてこなくなったらどうする? |
| 「どうするって…、取り敢えず様子を見るかな」 「えー?イルカ先生から誘ってはくれないんですか〜?(不満」 「俺はアンタと違って、年がら年中発情してるわけじゃありませんから」 「酷ッ!」 |
|
| 81 | 強姦をどう思いますか? |
| 「最低です。ね、カカシさん?(笑顔」 「……イルカ先生、まだ根に持ってるんですか……?」 「えぇ?何のことですかねぇ?」 「―――あの時はスミマセンでしたぁ〜!!!(半泣」 |
|
| 82 | エッチでツライのは何? |
| 「翌朝の鈍痛。もう少し加減してください」 「えー、無理ですよぅ。大体、イルカ先生だって―――」 「カカシさん。それ以上言ったら怒りますよ?」 「………」 |
|
| 83 | 今までエッチした場所で一番スリリングだったのはどこ? |
| 「アカデミーの教室…?(笑」 「………///(俯」 |
|
| 84 | 受けの側からエッチに誘ったことはある? |
| 「あるよvv」 「……そりゃ、俺だって男ですから、そういう気になる時だってありますよ///」 |
|
| 85 | その時の攻めの反応は? |
| 「ちょっとビックリしたけーどね。滅多に無いことだもの、しっかり応えさせて頂きましたv」 「〜〜っっ///」 |
|
| 86 | 攻めが強姦したことはある? |
| 「………(滝汗」 「ああ、そんなこともありましたねぇ〜…」 |
|
| 87 | その時の受けの反応は? |
| 「そりゃ、マジで抵抗したよ。当たり前だろう。ったく、人の気持ちも知らないで……。 ま、しょせん俺はしがない中忍ですから上忍の方に叶うはずなんてないんですけどねー…」 「……反省してます(ショボン」 |
|
| 88 | 「エッチの相手にするなら・・・」という理想像はある? |
| 「ヤるだけなら、後腐れの無い相手の方が都合はいいかな」 「……そんな理想像は持ってない」 |
|
| 89 | 相手は理想にかなってる? |
| 「全然。――だって、イルカ先生は俺の生涯の伴侶だからね。 ヤるだけの安っぽい関係で終わらせる気ないし」 「別にソレをするためだけに付き合ってるわけじゃないからな…」 |
|
| 90 | エッチに小道具を使う? |
| 「たまーに、ね(笑」 「………ノーコメントっ///」 |
|
| 91 | 貴方の「はじめて」は何歳の時? |
| 「初めてのとき?あー.…幾つだったっけ、確か初めて高位ランク任務をこなした後だったかな。 精神が昂ぶっちゃってそのまま花街に連れてってもらったんじゃなかったっけ…?」 「初めての高位ランク任務の時って、あなた随分と早かったんですね。 俺は、16・7位ン時じゃ無かったかな…?」 |
|
| 92 | それは今の相手? |
| 「まさか」 「ですね」 |
|
| 93 | どこにキスされるのが一番好き? |
| 「イルカ先生がしてくれるならどこでもvv」 「……ノーコメント」 「ええっ!?何でですかッッ!?」 「言ったら、アンタそこばっかり狙ってくるでしょーが!///」 「ちえー」 |
|
| 94 | どこにキスするのが一番好き? |
| 「やっぱり唇かなー?柔らかくて甘くてもう、最高〜vv」 「………頬」 「えっv」 「ハイそこ、口布取らなくてヨシッ!!」 |
|
| 95 | エッチ中に相手が一番喜ぶことは何? |
| 「キスをして抱きしめるv」 「……強く抱きつく、声を噛み殺さない……///」 |
|
| 96 | エッチの時、何を考えてる? |
| 「そりゃぁ、どうしたらイルカ先生がキモチいいかな〜、とか?」 「……余計な事、考えないでよろしい」 「余計な事なんかじゃないですよ〜」 「俺は、『アナタ』のことだけ考えてるんです。―――アンタも『俺』の事だけ考えてろ!///」 |
|
| 97 | 一晩に何回くらいやる? |
| 「大体3・4回位」 「時と場合によりますけどね…」 |
|
| 98 | エッチの時、服は自分で脱ぐ? 脱がせてもらう? |
| 「脱いだり、脱がされたり」 「脱がされたり、脱いだり」 |
|
| 99 | 貴方にとってエッチとは? |
| 「愛情表現の一つで生の鼓動を感じる瞬間」 「快楽行為」 「イルカ先生ッ!?」 「――冗談ですよ。不本意だけど、安心できる瞬間を内包してる行為ですかね……」 |
|
| 100 | 相手に一言どうぞ |
| 「愛してます、イルカ先生。 だから、俺から離れていかないで下さいね。俺、何をするか分かりませんよ…?」 「…物騒な人ですね。 その言葉、そっくりお返ししますよ。好きな気持ちはあなたにだって負けませんから」 |
|
20040722
BACK